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街の手作りハム・ソーセージ屋さんの真実!

今回取材にご協力頂きましたのは「シュテファン」さん。


福岡市早良区原にあります、街のハム・ソーセージ屋さんでした。
先日、6月19日には2号店の「野方店」もオープン。
賑わっていました!!

1号店「原店」は。大通り沿いにある店舗で原往環バス停の目の前。
とても便利な場所にありました。


こちらのご主人は、ハム・ソーセージの本場、海外でも賞を受賞するなど、美味しさへのこだわりは深く。
美味しさを追求し、価格は抑えてどなたにも食べて頂きたいと言う信念から街に根付いた、ハム・ソーセージ屋さんに徹しておられました。

お店は、今から9年前2003年に7月にオープン。
オープン前は、佐賀の有名店で修行し、その後は肉を良く知る為にお肉屋さんにて修行。

今に至ります。

つい先日、6月19日に2号店『野方店』がオープンしたばかり。
こちらも住宅街にあり、街のみなさんが利用しやすいお店となっていました。

写真は後程ご紹介します!!




実は、上の写真はお店改装前の1号店『原店』のものです。
現在は、イートインスペースが広がり、店内で美味しいハムやソーセージの他、

お店で人気のランチなども食べることが出来ます。
評判のサンドイッチやスープなど、大人気の商品がたくさんあります。





※裏手に専用駐車場もあります。初めての方はお店へお尋ね下さい。


早速、店内の御紹介です。

ショーケースには、心が躍るようなハムやソーセージがズラリと並び、今すぐに食べたいものがたくさんあって、

取材どころではないのですが…

まずは、取材から(笑)





オーナーにケース奥へ立って頂く様お願いしましたが…ちょっと表情が硬かった?(苦笑)

ケース上には、ホットウォーマーに美味しそうな物が!!





ハーブスパイスチキンとローストポークでした。目が釘付けです(驚愕)

シュテファンさんでは、毎月「今月の奉仕品!」として色々な商品がお得な価格で販売されています。

これは、絶対にお見逃しなく!!

6月…まもなく終了ですが、今月が上記商品2品です。

※売り切れの場合もあるそうですので、その際は、ご容赦下さいとの事でした。(涙)

店内に戻ると…



ドイツからの輸入品も数多くあります。







マスタードやピクルスなど。
ビンも可愛いので、女性の方には空ビン取って置く方も多いそうです。
私も、その一人。。。はははっ。

オーナーの奥様おすすめだった、キャラメルソース♪
美味しかったです。

誤解のないように、職権乱用はしておりません。
購入しましたっ(笑)

▼気になる商品は…このような感じです。





どれも、食べたくて仕方ありませんが。
どれを選べばよいか迷います。

そこで、

直球で質問を投げてみました(笑)

どれも丁寧に作られていると思いますが、1番時間や手間がかかるのはどの商品ですか?
っと。



するとオーナー、笑顔で「どれも美味しく食べて頂けるように色々な事を考慮し作っています。」との事でしたが続けて、

その中でもハム類は、漬け込みと熟成に時間と手間がかかり、とても気をつかう繊細な作業になると話して頂きました。

なるほど、ハムですね。
漬け込み冷蔵庫で1週間寝かせ、低温熟成保存にまた1週間。
その時々の環境にも左右され、最低でも2週間はかかる品だそうです。

特におすすめなのが、こちら↓霧島山麓豚のハム。
銘柄豚を価格を抑え提供しておられます。
油の旨味が際立つ、極上の逸品です。



私も、購入しました!!


信じられないほど、とろける油の旨さでした!!(驚愕)

これもぜひ、おすすめです。


また、ソーセージなどは親しみ易く食べやすい工夫をするなど様々。
フランクフルトは、本場では大きいサイズの物ですが、お子様でも食べやすいサイズに変えるなど。

街のハム・ソーセージ屋さんとして、奥様と二人長年ずっと試行錯誤を続けてこられたそうです。



▼ここからは、2号店「野方店」のご紹介です。

周辺は。

▼シュテファン「野方店」向かい側 大河原バス停


▼壱岐団地センタービル1階



▼シュテファン・野方店入口


店内の様子。

こちらでも、お話を伺いながらオーナーに立って頂き撮影。
真剣に話す様子が…有難うございます。(笑)

原店に比べスペースは小さく、店頭に商品が並んでいないので、

パネルから商品を選び、購入したい分を注文するスタイルです。

とても、丁寧に教えてくださるので、

商品について分からないことは、お尋ねになるとよろしいかと!!


商品が作られる工房内も撮影させて頂きました。



清潔な工場に、ハムやソーセージ作りに必要な機材が並んでいます。



どの機材も海外製。本場ドイツやスペインなどの物だそうです。

スモーク専用の機器ですが、「原店」より小さいそうです。







こちらは、ソーセージなど具材を混ぜる機械ですね。





出来上がった商品のパックする機械。



冷蔵庫は日本製でした。(笑)



もちろん、「野方店」も今月の奉仕品としてハーブスパイスチキンとローストポークが購入頂けます。



お近くにお越しの際はお見逃しなく。
6月の今月末までとなっています!!

ただし、
※売り切れの場合もあるそうですので、その際は、ご容赦下さいとの事です。(涙)

宜しくお願いします。


こちらシュテファンさんの商品は、特別企画で販売を行っておりましたが、現在は掲載がございません。
ネットでご購入いただける商品は、7月以降に当よかばい倶楽部でも取扱をスタートします。

どうぞ、ご期待ください。



今回も、このような素晴らしい商品をよかばい倶楽部でご紹介できることは嬉しい限りです。
街で頑張るシュテファンさんの美味しいハム・ソーセージをぜひ、皆様に食べて頂きたいと思っております。


【街のハム・ソーセージ屋 シュテファン】
◆原店
福岡市早良区原6丁目29-26-105 ガーデン原
TEL&FAX 092-847-8686

OPEN 10:30 〜 CLOSE 19:00 (休)火曜日


◆野方店
福岡市西区壱岐団地135-105 壱岐団地センタービル

OPEN 10:00 〜 CLOSE 17:00 (休)日曜日/第1・第2火曜日



最後までご覧頂きまして、有難うございました。


また、この場をお借りして今回の取材にご協力頂きましたシュテファンの皆様へ感謝申し上げます。

これからも、お手頃な価格で美味しいハム・ソーセージの提供を
お願い致します。(笑)

合掌

プレゼント企画3

上記のプレゼント募集は終了致しました。

たくさんのご応募、誠にありがとうございました。

高菜が旨い!高菜の真実パート2

今回も、高菜を特集させていただきます!!


なぜならば・・・当サイトの地元福岡は高菜の名産地・瀬高町のある県。

その瀬高の高菜は、4月をピークに収穫され、現在は、美味しい高菜漬がドンドン作られております。


今回は、また地元福岡の農産加工工場へお伺い致しました。


こちらでは、高菜漬の他にらっきょも美味しいと有名な工場です。

少数精鋭のスタッフが、朝早くから作業を行い丁寧に作り上げられてゆきます。

早速、工場内の見学風景をどうぞ!!




九州の高菜消費は高く、食卓はもちろん。
全国的に有名なのは、ラーメン屋さんに置いてある辛子高菜ではないでしょうか?

福岡でも、辛子高菜取り放題のラーメン店の消費率は相当なものだと???

本当に、皆さんお好きです。
もちろん、私も大好きですが・・・(笑)


ですから、こちらの工場でも年中高菜漬を作り続けておられました。

もちろん、高菜の収穫には時期がありますので、
季節によって、産地が違います。

地元福岡から、宮崎、鹿児島などなど。
美味しい高菜を各地から選りすぐり作られます。




次がこちら





高菜はこちらの工場指定の大きめのサイズにカットされ
ウコン塩で漬けられ、工場へ搬入されます。


手作業により、高菜をほぐし不純物を丁寧に除いてゆきます。

また、塩分濃度も5〜6%まで下げてあります。


さぁ、味付けです。





出来上がりました。



唐辛子や、絶妙な味付けがされた辛子高菜です。

次に、袋詰めとなります。


こちらの機械にて、一袋づつ小分けされます。



次にパックに封がされ。



熱湯殺菌・冷却と続きます。







もっとも神経を使う作業がこちらです。





商品のX線検査。

1点1点を丁寧に検査します。

目の前で、パッケージに異物を貼り付けて
実際の検査方法を見せていただきました。









0.6ミリまでの小さな混入物を検知します。



こちらの検査で、全体の1〜2%ほどの異物混入が見つかるそうです。

この作業があるので、安心していただけます。


今回お邪魔しました工場は、らっきょの美味しさでも有名です。
世界でも評価を受けた商品。

「かりかりらっきょ」です。

当サイトでも、取り扱っておりますので是非ご覧ください。

商品詳細はこちらよりどうぞ。


また、ご好意によりプレゼントも頂きました。

プレゼントはこちらです。

皆様のご応募をお待ち致しております。



上記のプレゼント募集は終了致しました。

たくさんのご応募、誠にありがとうございました。

最後まで、ご覧頂きまして誠に有難うございました。


この場をお借りして今回の取材にご協力頂きました工場の皆様へ感謝申し上げます。

合掌

高菜の真実!

食卓の名脇役・・・時にはメインにも変身する「高菜」。


全国各地にご当地ならではの漬物があり、みなさんの食卓にあがります。


九州では、高菜が大変メジャーで子供から大人まで幅広く愛される食材です。



そんな、故郷の味「高菜」を今回は取材して参りました。


高菜の漬物や、高菜の加工品を作る工場です。
その他にも、餃子などの加工食品も作られていました。


こちらの工場では、瀬高町で収穫された高菜を使用し丁寧な作業と、計算された調味料で福岡でも人気の高菜の漬物を作り続けておられます。


見学前に、瀬高の高菜とは・・・


高菜の産地は九州各地にあり、九州各地の気候や土壌が反映された特徴のある旨味をもった高菜が栽培されています。

高菜は、三大菜の一つです。


福岡では、筑後地方・瀬高町の高菜が有名で、歴史も古く、高菜を栽培する農家さんの高菜への愛情は深いようです。
そんな瀬高の高菜契約農家さんで作られる高菜を使った食品加工工場へ行って参りました。



さっそく工場内へ・・・


工場内は、清潔を保つ為の除菌・殺菌の準備をしなければなりません。

取材した当サイトスタッフは、使い捨ての白衣をお借りし長靴に帽子、マスクなど、完全防備です!

スタッフ同士、お互いの姿を見て「プップッ」と笑いたいのをそれぞれにこらえての準備でした。(爆笑)

工場内を案内してくださった、品質管理・研究開発課長様。

それは、細かなホコリ取りと手洗い指導をして頂きました。

決して、怖い方ではありません。(笑)

品質の追求と、研究開発に力を注がれる、それは熱心な方でした。


細かいです。

パッと終わる、いつもの調子で洗ってはは怒られますねっ(苦笑)

しかし!当然です。

食品を取り扱う工場なのですから・・・。

気を引き締めなおして!

さぁ、工場内入口に・・・


こちらでも、長靴の消毒を行ってから。



記念に自分自身の足元も・・・(笑)



早速、消毒に厳しかった工場長の後について中へ。

一瞬で、高菜の香りが飛び込んできました!!
漬物好きにはたまらない、良い香りです。

最高の香り、白いごはんが欲しくなりました。。。(涙)


最初に、案内して頂いたのは味付けがされる前の高菜の工程です。
担当のみなさんが、手作業にて高菜をほぐし異物などの混入物を取り除く細やかな作業を行っています。







その後、正確な重量を測り水分を絞り機で絞っていきます。
その水分加減は、研究されたいい塩梅の水分量まで!
約半分まで絞られます。

なるほど、これによって高菜の美味しさ・みずみずしさを保ちつつ、絶妙な味付けが高菜にしみ込んでいくんですね!!





とうとう、味付け釜の前に。

高菜が釜の中で、調合された調味料と一緒になり、まんべんなく調理されていきます。





出来上がりました!!
工場スタッフが、出来立て熱々の高菜を急いで出します。



さぁ、ここからは機械にセットされ、パッケージまで。









ここからは、80度のお湯で20分をかけて消毒。その後冷却を20分行います。
下の写真の中をパック詰めになった高菜が流れてゆきます。



その後、消毒が完了しラベルが付けられ商品として完成となります。

ちなみに・・・

収穫された美味しい高菜は、いつでもご家庭で美味しく食べられるように、下漬けの状態で大きな冷蔵庫で保管されています。

その都度、調理をしますので高菜の旨味や味が損なわれず、いつも美味しい高菜のお漬物(加工品)を食べることが出来ます。






その他に、工場内では餃子などの加工食品も作られていましたので、ちょっと、拝見!!







どんどん出来上がっている餃子は小ぶりな餃子。博多スタイル???
博多は小ぶりな一口餃子も人気です。
想像するだけで美味しそう!!(涙)食べたいです。。。


今回、お邪魔しました工場は、大規模工場にくらべて手作業が多く、人の手による手作り感満載です。
特に、作業は隅々まで注意を払われ大規模工場には無い細やかな商品が出来上がっていました。


このような素晴らしい商品をよかばい倶楽部でご紹介できることが光栄です。

美味しい高菜やその他の商品を、ぜひ、お試しください。


詳細、ご購入はこちらよりどうぞ。



上記のプレゼント募集は終了致しました。

たくさんのご応募、誠にありがとうございました。

最後までご覧頂きまして、有難うございました。



また、この場をお借りして今回の取材にご協力頂きました工場スタッフの皆様へ感謝申し上げます。


合掌

太宰府散策

大安吉日の爽快な日に!


取材と称し福岡が誇る名所の一つ
太宰府天満宮へも足を延ばしてまいりました。


仕事です。(笑)


まずは、天満宮までの参道入口付近で写真を一枚。

平日ですが、やはり観光名所。
お客様も多いです。

近くには、九州国立博物館もありますので、
観光客や地元の方々も増えているようです。

参道には、様々なお店が並びます。

こちらは、参道でも古くから営む喫茶店です。
風格ある店構えです。

和物ギャラリーには、
福岡・久留米の工芸品「久留米絣」の
商品もありました。

こんな可愛い和風小物雑貨店もあります。

あまりの可愛さに、ついつい衝動が買いがしたくなり・・・。
化粧ポーチを購入。(苦笑)

こちらは、当店「よかばい倶楽部」でも
販売を行っております、太宰府天満宮名物
梅が枝餅を作って販売している「かさの家」さんです。

こちらは、いつも行列が出来て人気のお店です。

お食事処と、お土産品などのお店も併設。


さて、近づいてまりました。

「天満宮」。

入口付近には、出店もあり
イカ焼きや、たこ焼き、美味しそうな匂いが漂います。

それでは天満宮の中へ・・・。

境内の入口が見えて来ました。

朱塗りの門をくぐり境内へ。

中には、たくさんの梅が綺麗に咲き誇っていました。

お参りを済ませた帰り道の一枚。


こちらは、今話題のスターバックスではないですか!

建築家 隈研吾氏がデザインしたスターバックスです。

お店の前には、たくさんの方々がカメラ撮影中!
私たちも、負けじとバシバシ撮りましたよぉ〜。


これは見過ごせないと、お店に入りチェック!!

やはり、格好いいです。

入口付近


店内


天井と壁


コーヒーもしっかりいただきました。


楽しい「太宰府散策」となりました。

最後まで、ご覧いただきまして有難うございました。
次回も、旨いもの取材+アルファをご期待下さい。


太宰府へお越しの際は、「極上 合格プリン」をお見逃しなく!!

プリンの真実!

子供から大人まで、幅広く愛される「プリン」。

皆さんは「プリン」をご存知ですか?

凝固剤などで固めた「プリン」ではなく、
卵の固まる力のみで焼いて固めた正統派「プリン」。

無添加で、保存料を一切使用していない。
安心で安全な「プリン」。


保存に関して、食品検査機関でも驚きの
評価をもらっている「プリン」があるのです。


保存料が入っていないのに、通常の生菓子では
想像が出来ない保存期間を実現!!!


なぜ?・・・か。

秘密は、作り方にありました。

その、脅威の「プリン」。
本物の味を追求した職人さんが、
福岡は太宰府天満宮のお膝元に
小さな店舗を持ち、作り続けておられました。


その名も「太宰府 極上合格プリン」。


とんでもない、手間と材料を使って出来上がる
超贅沢な「プリン」でした。


早速、取材の様子を写真とともにご覧ください。



職人でもあるオーナーは、
プロのレーサーとして活躍していた異色の方。


初対面から、笑顔で物腰のやわらかな感じから
とても、レーサーだったとは思えないほど。


ガッチリとした体系はちょっとだけ、
スポーツマンだった頃を想像することができましたけど・・・(笑)


お話は、パリで出会った有名なプリン職人から
伝授されたプリンレシピのお話や・・・


こだわりの素材と・・・
こだわりの作り方と・・・


様々なお話をうかがえました。


まずは、こだわりの素材から。

超レアなジャージー牛の純生クリーム!

濃厚で、無添加の純生クリームは、
濃度は、乳脂肪分38%以上。

職人のオーナーが悩み抜いて選んだ品。


こちらの純生クリーム、あまりにも希少で、
九州のレストランや菓子店でも
なかなか取扱が出来ないとのこと。

ほとんどが、関東の有名料理店へ
行ってしまうのだとか。。。
もちろん、お値段も相当な高価さ!


写真の1本が何千円もする品物でした。凄いです!!


希少価値からすると、当然なのかもしれませんが、
さすがに、一般家庭では考えられません。(笑)


そんな純生クリームが、たっぷりと入っています。

つづいてのこだわり素材は

マダガスカル産、最高級の天然バニラビーンズ。

「合格プリン」には、この高級品が
おしげもなく、考えられないほどの量が入っています。


この含有量は、職人であるオーナー自身も
普通はないでしょう!と自信を見せてくれる量でした。


そんな貴重なバニラビーンズを
実際に切って見せて頂きました。


それは!それは!

何とも言えないバニラのいい香が・・・
思わず目を閉じて、「ゴックン」とノドかなります。

匂いだけで、甘いお菓子を想像しました。(照)

本来、「粒」の他に「さや」にバニラの香が
たっぷり含まれているので、
職人は、必ずさやつきのバニラビーンズを仕入れ、
プリン作りに使用しているとか・・・。


見せて頂いたバニラビーンズの袋詰だけで
ウン万円???

目が点になりました@@


実際のプリンがこちらです。

容器の底に沈んだバニラビーンズ、
かなりの量です!

プリンの表面もどうですか???

これが全て、バニラビーンズの粒です。

最高級の天然バニラビーンズが
ふんだんに入っています。


プリンを購入すると、カラメルソースがついておりますが、
私たちはプリンの美味しさを味わいたく、
まずはそのままでいただきました。


実際のお味は…?

衝撃です!!!

こんなに期待以上の味・・・オーナーに失礼でしたが、
正直なスタッフは、思ったままを口にしました。(笑)


ハッキリ言って、全国に「プリン」はたくさんありますし、
どうだろうなぁ?と思っておりました。


が、本当に美味しい!

ぺロリと頂きました。

毎朝5時から、オーナーが一人で
こちらの機械で手作りしています!


プリンの焼き時間は、通常プリンの焼き時間の倍以上で、
時間を掛けて焼き、そして蒸す。


それも、その日の状態によって温度調節をしながらの
作業です。


焼き・蒸し上がったプリンを一気に冷す。


この作業を丁寧に行うことで、
無添加で、保存料なしのプリンが出来上がります。

通常の生菓子より保存期間が長い理由が
この丁寧な職人の手作りにありました。


もちろん、機械で焼いたり蒸したり
急速に冷したり・・・と行いますが

この機械が希少なのだとか・・・@@


うかがうと、機械を入手するまで随分時間が
かかったそうです。
希少な機械は、お値段も良いものだとか。(怖)

しかし、構想から8年、
素晴らしい機械も手に入り、研究と試行錯誤を繰り返す中で、
今の極上「プリン」が出来上がったそうです。


プリンへのこだわりが生んだ、
名前通り、極上の「合格プリン」でした。


合格!合格!!素晴らしいプリンです!


焼き時間が通常の倍かけてあるのに、
超なめらかな口どけ、濃厚なクリームの多さがわかります。
また、クリームのコクとバニラビーンズの上品な香。


後口の良さも抜群です!!

甘いものを食べた後の、後口に残る違和感が一切ありません。

爽やかなんです!!
本当に、驚きの「プリン」でした。。。(涙)

最後に、当店の取材スタッフとの2ショットも・・・

2ショットでは、表情が硬くなったオーナーでした(爆笑)


こだわりの素材と作り方。
まさに、研究された職人の技だと痛感しました。


この小さな工房から、こだわりの極上プリンが作られています。

極上の「合格プリン」はこちらより
ご購入いただけます。

ぜひ、お試しください。

最後までご覧頂きまして、有難うございました。

                              合掌

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